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第42回 表現学会 全国大会 日程(聴講自由)

於:香川大学 教育学部 研究交流棟 5階
(〒760-8521 香川県高松市幸町1-1
Tel.087-832-1000)

第1日 平成17年6月4日(土)

役員会午前10時〜正午研究交流棟5階
開会の辞午後12時55分〜代表理事・明治大学 佐藤嗣男
会場校挨拶 香川大学理事 上杉正幸
公開講演午後1時10分〜午後2時25分司会 香川大学 島田泰子
在米・在中・在露コリアン女性の日本語表現大阪大学 真田信治
シンポジウム午後2時30分〜午後4時55分
表現としての恐怖・怪異
――その本質と諸相――
司会 広島文教女子大学 田中瑩一
講師     筑波大学 稲垣泰一
   京都大学 楠見 孝
  早稲田大学 水藤新子
総会午後5時〜午後5時30分
懇親会午後6時〜午後8時会場:香川大学学生会館ホール

第2日 平成17年6月5日(日)

研究発表(午前の部)午前9時30分〜午後12時20分

司会   上越教育大学 野村眞木夫   愛知学院大学 多門靖容
思考と発話の2要素による日本語物語テクストの類型化大阪大学大学院生  上田恭寿
相談の談話における話段の表現特性早稲田大学  鈴木香子
司会   大阪教育大学 神尾暢子   明治大学 長沼英二
童名考  ――『源氏物語』の表現方法の一環として――名古屋大学大学院生 蟹江希世子
仮名草子『棠陰比事物語』の翻訳態度について愛知大学大学院生  松村美奈

研究発表(午後の部)午後1時10分〜午後4時

司会   大阪教育大学 野浪正隆   広島大学 柳澤浩哉
テキストの線状性と多重性一橋大学 石黒 圭
読みの分岐点と読みの形成要因上越教育大学 松本 修
司会   明治大学 西山春文   共立女子大学 半沢幹一
夏目漱石『三四郎』『道草』における地の文の諸相学習院女子中・高等科 石出靖雄
夏目甕麿の万葉集研究  ――萬葉摘草を例として――片山 武
閉会の辞龍谷大学名誉教授 秋本守英
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mailto: nonami@cc.osaka-kyoiku.ac.jp